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ウィンM8?1:ヴェイン

ルクスス院長の指示でウィンダスへ戻った私に
耳の院からの新たなミッションが待っていた。

ウィンM8-1ヴェイン

とりあえずは耳の院 院長代理のモレノトエノ氏に話を聞くことに・・・。
彼の話によると、耳の院 魔法学校の現校長はコルモル博士なのだが、
コルモル氏は石の区の博士宅にこもりきりで
校長の仕事は必要最低限をこなすのみの状態となっているらしい。
それもその筈、コルモル氏は4年前に1度職を退いていたのだった。

その後、新しく校長に就任したのが、セーダルゴジャル氏という人物だったが、
ある日突然逃亡してしまったという。
トレノモエノ氏からの依頼は、実質的には校長不在という緊急事態を解決すべく、
セーダルゴジャル氏を連れ戻して欲しいということだった・・・。

 ◆ウィンダスミッション8?1: ヴェイン

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ウィンM7-2:蘇る神々

目の院からのミッションを終えたと同時に、今度は鼻の院からの依頼が入ったが、
依頼人であるリーペホッペの元へ向かうも、慌てるばかりで話しにならないので
1階で瞑想中のケルトトに話を聞くことにした。

蘇る神々

 ◆ ウィンダスミッション7-2: 蘇る神々

最近、鼻の院院長ルクススがフェ・インからあるアイテムを持って帰国したらしい。
持ち帰ったアイテムをケルトトが瞑想してみたところ、30年前に北の地へ渡った
多国籍調査隊の隊員イルクイル氏(前鼻の院院長)の心が感じ取れたという。

その発信源が南方と聞いたルクスス院長は
その消息を追って、すでに南方のエルシモ大陸に旅立っていた。
私はルクスス院長を連れ帰る為すぐに後を追い、カザムへとたどり着いた・・・。

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ウィンM7-1:第6の院

ウィンダスはあの一件以来、ピリピリしたムードが漂っている。
「このごろは守護戦士がミッションの内容を検閲するようになって困る」
と、森の区のガードもぼやいていた。
そんな中で、目の院院長トスカポリカからのミッション依頼が届く。
しかし、その内容は「書庫掃除の協力要請」という、
とても冒険者に頼むような用件ではないのでありました。

第6の院

◆ ウィンダスミッション:7-1  第6の院

早速トスカポリカの元へ向かったが、ゲートハウスへ出したミッションの内容は、
監視の厳しくなった守護戦士の目を欺く真っ赤な偽りであり、
真の依頼とは「神々の書」の秘密に関する手掛かりを得る為、
トライマライ水路に隠された研究所へ向かって欲しいとのことだった。

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ウィンM6-2:聖者の招待(赤ソロ):後編

口の院院長アジドマルジドと満月の泉での一件で犯罪者となってしまった私でしたが、
罪を償うには、ヤグードとの親睦の「バルガの武闘会」へ出場せよとの
温情の裁きが出ました。(詳しくはウィンM6-2:聖者の招待(赤ソロ):前編にて)

聖者の招待

◆ウィンダスミッション:6-2  聖者の招待

バルガの舞台にて精鋭のヤグードの戦士たちを退け、見事勝利しましたが
聖者の宣誓書の授与は別の場所で行われるとのこと。
宣誓書を貰わなければ国へ帰ることはできません。

仕方なく、一路オズトロヤ城を目指すことになるのでした・・・。

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